北中国および日本における英国軍:1860年北京、1862年鹿児島 D.F.レニー著
英国の太平天国動乱への関与や、チャールズ・レノックス・リチャードソンが殺害された日本の「生麦事件」の余波について論じた研究は乏しい。レニー氏は中国北部駐留部隊の上級軍医を務め、後に北京の英国公使館およびフランス皇帝公使館の軍医を務めた。
ロンドン:ジョン・マレー、1864年刊
xvi, 408pp. 19.7 x 13cm.
良好 経年の傷み少々あり
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